このサイトではゴミ処分・回収を初めて依頼される方のために、「○○すればスムーズに終わる」「××をすると割高になる」など実際の事例を交え、現場担当者がお伝えします。
現場の声を参考にしていただき、ゴミ回収サービスを有効に利用していただければ幸いです。
今回は定期回収業務についてです。
業務ゴミの定期回収のご依頼は、最近特に増えてきております。
平均ゴミ袋1~4個を毎日回収しております。
おかげさまで数多くのお問い合わせをいただきまして、今回は車両台数を2台増やしました。
これによりキャンセル待ち、日にちを頂いていた業者様にスム-ズにご案内出来る様になりました。
(ゴミの定期回収についての金額、詳細についてはHPを御覧下さい)
お客様より「毎日引き取りに来てくれるから、お店、オフィスがとても綺麗よ。」 「臭いが気にならなくなったよ」などのお声を頂いております。
やはり「よい仕事はキレイな職場から」ですね♪
(最低引取り金額は¥3,1500~より、請け負っております。)
今回は機密書類についてお話いたします。
ここ数年で個人情報の漏れや、流失などさまざまな形で、取り上げられております。企業様、金融機関様をはじめ、情報漏れに関しましては、かなりの神経を使われているのではないでしょうか?
さて「機密書類の処分」といっても具体的にはどのように、処理しているか気になりませんか。
書類に関する処分方法と致しまして、破砕処理、溶解処理といった形を取っております。
*逆にこのような処分の形は当たり前になってきております。そうでない処分業者についてはちょっとお勧めできないですね(^0^;
破砕、溶解を行なうまでの間、引取りから7~8日間で溶解証明書がお客様のお手元に届きます。(レアルハンド内)
ここでブログだけで教える注意点!
事前にはずしておくことをお勧めします。
処理費用、作業日程のお問い合わせは、レアルハンドHPよりご覧下さい。
遺品の整理について、今回お見積もりにお伺いいたしまして、かなりの処分物がでました。
4tトラック(箱車)2台、2tトラック(箱車ロング)1台です。
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レアルハンドでは、平均片付け時間3時間ですが、ココばかりは6時間かかりました。
HPを御覧頂いている方には、本当に申し訳ございません。
部屋の間取りは5LDKとプレハブが1つ、物置2つです。この時は金額も多く、我がスタッフ達もほとんどが主力で構成されましたが、辛かったです・・・。
※お値段が気になる方は、レアルハンドHPの料金体系を御覧下さい。
さて、遺品といっても使える物がある事がございます。「故人の物をただ捨てるのは・・・」というお客様もいらっしゃいます。
そこで私達レアルハンドでは買い取りもおこなっております。住んでいた状態ですから捨てるのはもったいない物も多いんですよ。
なるべくモノをムダにしたくない、これはレアルハンドの基本理念でもあります。
私達は古物商の許可も取得しております。
許可書はお客様にも提示いたしますのでご安心下さい。
コレクタ-だった故人のコレクションから意外なお宝が見つかるかもしれませんよ。
お気軽にご相談いただければ幸いです。
本日は、最近多いゴミ屋敷の処分についてお話いたします。
11月にお客様から、お問い合わせがあり見積もり、作業とトントン拍子に進んだ、一時間後・・・
悪臭と共に汚物、生ゴミのかたまりが出てきました。
単純なごみ方付け悪臭の伴う汚物、生ゴミの処分では手間はもちろん、近隣住宅への配慮(悪臭対策)なども異なってきます。
作業は一時中断、お客様にご連絡を取り汚物、生ごみ処理、処分に120,000円の追加金額を要請しました。
きちんと説明できた為、お客様からは「それでお願いします」との返事が返ってきました。
今までかいだ事のない悪臭に、マスクを二重にし、窓や玄関を密封し臭いが外に漏れないように作業を致しました。
かなりキツイ思いをし、無事一時間で終了致しました。
お客様より、本当にありがとうございます。のお声を頂きとても嬉しかったです。
今回はお客様のご理解も得られ順調に進みましたが、追加でのお見積もりは作業スピ-ドの面やお客様の為にも、なるべく避けたいところですね。
現場スタッフからのワンポイントアドバイス
尚、どんな状況にもレアルハンドは対応致しております。
料金体系などについてはレアルハンドHPのゴミ屋敷ペ-ジを御覧下さい。
皆様、初めましてレアルハンド株式会社 代表取締役、佐々木正人です。
本日よりブログ開始と言う事で、皆様方と寄り近い親近感を感じております。
まずはお問い合わせの中で、最も多い金額についてお話させていただきます。
正直なところ「不用品の処分サ-ビス」は、金額を付けるのが難しい業種の1つでした。
そこで私達レアルハンドでは、2つの計算方法を用意させていただきました。1つが体積計算。もう1つが一品計算です。
体積の場合は1立米¥7,000の処分費、一品では、1つ○○円などの処分費がかかります。
料金についてはHPにも記載させていただいておりますが、実際にお客様からお問い合わせを頂きまして、「概算の料金より高いよ」などのお声をいただく事もございます。
一品料金がかかる不用品が多い場合、このようなケ-スがございます。
というわけで、ブログだけで教えるお得情報!